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    • 2014.03.20 Thursday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    ご無沙汰しています。今春より再始動です♪ <新アカウントブックマークのお願い>

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      数年ぶりの更新です。
      皆様お元気でしたでしょうか。
      おかげ様でしんさんも元気でやっています。

      毎日数件ですがBlogを見ていてくれた
      クラウドフレンドの皆様ありがとうございました。

      やっとですが今春から新しいプロジェクト
      を始めれる準備が整ってきました。

      コンセプトは変わっていません。

      「ファッション、アート、デザイン、エクストリーム、
      ミュージックをコンテンツによりワクワクするライフ
      スタイルを提案すること」。

      当面はWebのみですが、様々なコンテンツで少しでも
      楽しんでいただけるように頑張っていきます。

      今後は新しいBlog&webで情報発信していきますので、
      お手数ですが下記新アカウントのブックマーク宜しく
      お願い致します。

      >>http://cloudheadquarters.tumblr.com/

      PS 少しでもみんなの毎日がワクワクハッピーになります
      ように♪ しんさん




       

      志を立てよう!

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        お久です!

        毎度バタバタ人生ですが、
        お陰様で何とかやってます!

        プチ報告ですが三月頭から、
        某SGホールディング様より仕事
        いただきながら本格再起動に
        向けガシガシ稼いでおります!

        トラック乗って(Cloud急便(笑))
        プチ起業的な(笑)♪

        朝6時過ぎに家を出て、
        夜は12時と言う何処が
        不景気なのかわからない程
        激イソな毎日(笑)。。

        バンバンお金は貯まりますが、
        流石に四十の腰は悲鳴を(爆)♪

        まあ三人の可愛い(^^)子供達も
        おるんでとにかく頑張らんとね!

        精神的にも肉体的にもとっくに
        限界ですがこの詩を読む度に
        元気玉な感じで♪


        「志を立てよう」松下 幸之助

        志を立てよう。本気になって、真剣に志をたてよう。

        生命をかけるほどの思いで志をたてよう。志をたてれば、事はもはや半ばは達せられたといってよい。

        志をたてるのに、老いも若きもない。そして志あるところ、老いも若きも道は必ずひらけるのである。

        今までのさまざまの道程において、いくたびか志を立て、いくたびか道を見失い、また挫折したこともあってであろう。

        しかし道がない、道がひらけぬというのは、その志になお弱きものがあったからではなかろうか。

        つまり、何か事をなしたいというその思いに、いま一つ欠けるところがあったからでははかろうか。

        過ぎ去ったことは、もはや言うまい。かえらぬ月日にグチをもらすまい。そして、今まで他に頼り、他をアテにする心があったとしたならば、いさぎよくこれを払拭しよう。

        大事なことは、みずからの志である。みずからの態度である。

        千万人といえども我ゆかんの烈々たる勇気である。実行力である。

        志を立てよう。自分のためにも、他のためにも、そしておたがいの国、
        日本のためにも。

        仕事も慣れてきたんで、
        またみんなと飲みたい!
        夢を語り合いたい!

        沢山の方の応援と!

        自分を支えてくれる家族や
        仲間達の為にも頑張りまっせ!

        夢は逃げない!逃げているのは
        いつも自分だ!!

        せい!!

        〉Cloud再起動委員会 しんさん♪

        「cloud smart cafe」ぼちぼちオープン♪

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          >「cloud smart cafe」ぼちぼちオープン♪


          お久です!3月から少しづつですが動ける

          ようになります!いやします(笑)♪♪


          各種イベントや飲み会にオフ会!!

          そしてお待たせのWeb販売の方も

          少しづつですが始めていきたいと

          思ってま〜す♪


          ということで仲間や新しい方と遊ぶ

          為にも新しい窓口が必要ということで

          どのアプリを使うか悩んだのですが、

          結局 facebookに(笑)♪


          今後の拡張性やカスタマイズ性、

          そして何より世界標準になって

          いくと思うのでこれにしました!


          個人+ cloudファンぺーじとしてアップ

          できましたので改めて宜しくです♪



          >http://www.facebook.com/profile.php?id=100002094616427&ref=tn_tnmn

          ※リンクがうまくいかない方はコピペで!


          まだまだ作り込みはこれからなので、

          荒いところは許してください(汗)♪


          宜しければ「いいね♪」とお友達

          申請よろしくです♪♪


          インポッシブル イズ ナッシング!

          不可能なんてない!!


          >「cloud smart cafe」しんさん♪


          速く、大胆に、オープンであれ♪

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            >フェイスブック ザッカーバーグ CEO  


            今朝の日経webが面白かったのでアップでぃ!


            ここ数日IPO(株式公開)で話題のフェイスブック

            ですが、ザッカーバーグ社長が投資家へ宛てた手紙

            がアップされてたのでリンクします。


            さすが一足も二足も先を行く天才だけあって

            内容が熱いだけでなくこれからフェイスブック

            が目指して行く大きなビジョンが記されてました。


            元々はビジネスでなく、人との繋がりを模索して

            いく中で唯一無二のシステムが構築されたこと。


            沢山の仲間と大きな夢を実現させる為のIPO

            だということ。


            まだ始まったばかりでもっとワクワクする

            世界を構築していく等。


            「人々や政府、社会制度との関係の変革に向けて」

            株からの利益を求めるステークスホルダー(利害関係者)も

            「フェイスブック株は利益が出そうだ」というでなく、

            ザッカーバーグ社長の熱い思いを受け止めた上で

            株を持ってもらいたいですね!


            何か新しくはじめたい!挑戦してみたい!!

            そんな人は必読♪♪


            (日経WEBより引用)


            >cloudsmartcafe.



            facebookを超える覇者は現れるのか!

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              >雲の上の覇権争いはもう始まっている!!


              寝る間を惜しんで色々勉強しとるんですが、

              先日かなりおもろいblogを見つけた♪


              「また、おっさん何わけのわからんこと

              おっぱじめるの!!」


              と言われそうですがcloudは先を行き

              過ぎる位がちょうどいいので〜♪♪


              まあ、また失敗しないように

              せなあかんけどね(笑)。。


              とにもかくにもSNS系は盛り上がって

              ますね!自分も含めてみんな自分を

              見て欲しい人ばっか(笑)!!


              でもそれって人間の本質でもあるし、

              どんだけ強がっても一人で生きてける

              人なんていないんである意味そうなる

              のかな。


              蟻とか蜂もそうだけど人間ってたいがい

              社会的動物ですよね。法律とか上下関係

              とかマナーとかルールとか。。特に日本

              人は狭い島国育ったんでマナーが良すぎ

              (笑)。おっと脱線いかん、いかん。。


              先日ZyngaというSNS系の会社がIPO

              (株式公開)して話題になったんだけど

              日本のgumiも凄い!この不景気にSNS

              、モバイル、スマホ、ネットゲーム関連

              の業種は不景気知らずで羨ましい限り♪♪


              話題の企業gumiの社長さんのblogで

              今後の未来を語る面白い記事は業種

              問わず必見!何かおもしろいこと

              仕掛けたい人は要チェック♪♪



              >10年前ならMicrosoftの覇権が永遠
              に続くように思われていたし、数年前
              ならGoogleは世界を支配するとさえ
              考えられていた。しかし今やそんな風
              に主張する人は一人もいなくなった。

               これから来年にかけて「Facebookが
              個人データをすべて手中に収め世界を
              支配する」というような論調が出てく
              るのかもしれない。しかし数年後には
              、そうした論調も「もはやジョーク」
              となるのだと思う。

               覇権を握った会社が長期間に渡って
              すべてを支配し続けることなどありえ
              ない。それどころか、これまでのIT
              業界の覇権争いの歴史を見ると1
              の会社が覇者として君臨できる期
              はどんどん短くなる方向であること
              が分かる。

               それではこれから始まるであろう
              Facebookの覇権時代のさらにその
              先には、いったいどんな時代が待っ
              ているのか。Facebookの次の時代の
              覇者はどんな企業になるのか。どこ
              にビジネスチャンスがあるのか。
              スタートアップはどこを目指すべき
              なのだろうか。

               未来を読む上で大事なことは、
              これまでの歴史の大きな流れを掴む
              ことである。大きな流れを掴むこと
              で、今起こっていることが理解でき、
              さらにその延長線上にある近未来を
              予測できるのである。

               歴史の大きな流れでいうと、今の
              情報革命は人類の歴史の中での3番
              目の大きな革命である。これは既に
              多くの人が指摘する通りだ。

               最初の農業革命では、灌漑技術
              などが発達し人類は自分たちで生産
              をコントロールできるようになった。
              その結果、定住が始まり、集落が形成
              され、人口が増えた。そしてそれを
              取りまとめるために国家、法律ができ、
              宗教が必要になった。

               そして宗教が社会の中心になり成
              長性がなくなったところで産業革命
              が起こった。産業革命はいろんな
              側面を持つが、次の情報革命との
              関係性を考える上で最も重要なのが、
              産業革命は「マス革命」だったという
              ことだと思う。

               大量に生産し、大量に輸送、マス
              メディア広告を打ち、大量に消費
              するというパラダイムが産業革命
              だった。その中で、消費者はF1、
              M1などというように性別と年齢で
              区分けされて、マーケティングの
              対象となった。同じ性別、同じ
              年令層なら、生活様式も同じ、見る
              テレビ番組も同じ、趣味嗜好も同じ。
              そんなふうに想定され、扱われた。

               もし今起こっている情報革命が
              本当に「革命」的社会変化である
              ならば、こうした産業革命後の
              社会のあり方を180度ひっくり
              返すことになるはず。つまり
              「マス」ではなく「個人」にフォ
              ーカスされる社会になるはずだ。
              みんなが欲しいものが欲しいので
              はなく、自分が欲しいものが欲しい。
              みんなが見るものを見たいのでは
              なく、自分が見たいものが見たい。
              自分がつながりたい人とつながり
              たい。自分が行きたいところに
              行きたい。「マス」として扱わ
              れることを否定し、「自分」
              「個人」を大事にしたいという
              流れだ。これが情報革命の本質
              ではないだろうか。

               Twitterはそうした「個人革命」
              の典型だと思う。自分がつながり
              たい人だけをフォローし、つなが
              りたくない人はブロックする。
              その結果、流れてくる情報も自分
              がほしい情報だけ流れてくるよう
              になる。マスメディアのように
              広く一般向けの情報を流すメデ
              ィアとは正反対だ。

               個人革命という情報革命の本質
              は、文化や社会通念にも大きな
              変化を与えることになるのだと
              思う。ただ技術のトレンドだけに
              話をフォーカスすると、自分が見
              たいものが見たい、つながりたい人
              とつながりたい、行きたいところ
              へ行きたい、という思いを支援す
              る技術がこれからも求められるはず。
              それを最もイノベイティブな方法で
              提供するところが、情報革命時代の
              覇者になるのだと思う。>>続く


              興味のある人は!!だし、興味の無い

              人は。。だと思うけどとにかく興味深い

              話ですね。後編もスーパー長いのでまた

              日を改めて書きますね♪


              では!またまた♪


              >cloud smart cafe.


              『CLOUD SMART CAFE』♪

              0

                >CLOUDコンピューティングの時代がきた!


                せぃ!赤ちゃんの首も座ってきたんで(笑)

                そろそろ動きますか!!


                一度や二度の失敗で凹んでる程ヒマじゃないんで、

                春からまたガツガツいきまっせー!!


                CLOUDで失敗したならCLOUDから

                やり直さないと♪


                CLOUDという名前には「空に浮かぶ雲のように

                いつも自由でいたい、また、いつの時代でも柔軟に

                形を変えて新しいワクワクを提案する」という

                思いがこもってます。


                >生き残るということは時代の変化に対応すること♪


                閉店から時は進んで一気にスマホ、SNS、クラウド

                コンピューティングの時代到来!!災い転じて

                福となすじゃないですがおもろいことを仕掛ける

                にはいい時期になってきました(笑)♪


                CLOUDが大切にしてきた「ワクワクを提案する、

                追求する」という軸は一切ぶれることなく

                新しい形でゆるく再開!!


                >次のCLOUDはCLOUDから♪


                ということでまずはワクワクを提案していく上で

                大事なのがプラットホーム!土台!ということで

                まずCLOUD上(ネットワーク上)に

                『CLOUD SMART CAFE』SNSを構築中♪


                iphoneやアンドロイド、タブレット端末からアクセスし、

                色々おもしろいサービスをご提案できればと♪

                物を売るだけの時代はとっくに終わりましたし(笑)♪


                Web、Blogはもちろん各種アプリと連携したり、写真、

                動画、イベント、パーティ、個展、ワークショップ、

                夜遊びや勉強会(笑)等、フェイスブックには真似の

                できない(爆)リアルも楽しいSNSプラットホーム

                からぼちぼち復活したいなと!ちょっと楽しそう♪

                当然、Web限定販売のアイテムも...!?


                さすがに少し時間がかかることなので具体的な時期は

                未定ですが復活に向けてこつこつやってます♪


                またCLOUDを通してみんなのワクワクが

                広がりますように〜♪♪


                >CLOUD SMART CAFE. social network service


                雨ニモマケズ

                0
                  今年は色々とご迷惑を
                  おかけ致しました。

                  来年から再起に向けて少しずつ
                  動いていきたいと思っています。

                  自分にできることを見極め、
                  謙虚に身の丈にあった形での
                  復活を目指しています。

                  リーマンショックから政権交代、
                  大震災に原発問題と混迷極める
                  日本経済ですが、来年はいい年に
                  したいですね。

                  色々な要因があったにせよ、
                  失敗は失敗と胸に刻んでまた
                  頑張ります!

                  こんな時ほどこの詩を胸に刻んで、
                  困っている人の役に立てる人間に
                  なりたいです。

                  また根が商売人なので、
                  また商売を通して沢山の方に
                  喜んでもらいたい!

                  今年もありがとうございました!

                  「雨ニモマケズ 宮澤賢治」

                  雨にも負けず風にも負けず

                  雪にも夏の暑さにも負けぬ

                  丈夫な体をもち欲はなく、

                  けっして怒らずいつも静かに

                  笑っている

                  一日に玄米、四ごうと

                  味噌と少しの野菜を食べ

                  あらゆることも自分の感情

                  を入れずによく見聞きし分かり、

                  そして忘れず野原の松の林の影の

                  小さなかやぶきの小屋にいて

                  東に子供の病気あれば

                  行って看病してやり

                  西に疲れた母あれば

                  行ってその稲の束をおい

                  南に死にそうな人あれば

                  行って怖がらなくていいと言い

                  北に喧嘩や訴訟があれば

                  つまらないからやめろと言い

                  みんなにでくのぼうと呼ばれ

                  ほめられもせず苦にもされず

                  そういう者に私はなりたい


                  来年もまた宜しくお願い致します!

                  24の熱い言葉

                  0

                    今日でCLOUD閉めてから丁度半年。

                    沢山の人にご迷惑かけて家族や親族に心配かけて、そして何より CLOUDを支えてくれた沢山のお客様のことを思うと反省してもし足りないです。

                    「お店をやりたい!」と決めてから一切遊ばす約10年間寝る間を惜しんで仕事して、開業資金貯めて、やっとの思いで始めたお店がCLOUDでした。

                    経済状況急変したりもあったけど、後少しのところで軌道に乗せれたと思うと、もうひと踏ん張り、いやもうふた踏ん張り足りんかったと、半年たって本当に沢山のことに気ずきます。

                    閉めてスグのころは中々寝付けず朝まで色々考えてしまったり、経済状況や天候じやなく、自分のいたらなさを素直に認めれずただ辛い毎日でした。

                    時間薬じゃないですが時間が経つごとに、どこどこが悪くてもっとここを早く改善していれば立て直しはできたんじゃないかと本当に沢山のことに気ずきます。

                    ここ最近少しずつですが気持ちも前向きに変わってきて少し形は代わるのですが二代目クラウドのイメージも湧きつつあります。

                    来春から開業資金また貯める為に佐川に行こうかと本気で考えてますよ!

                    すると不思議なことにポジティブな人や情報に新しいご縁が増え始めました。

                    CLOUD始める前も絶対無理難題に差し掛かると不思議と助けてくれる方が現れたり、何だろう、神様とかそういうのあんまり信じない方ですが、本気で頑張ってると誰かが必ず見てくれてるんですね(感謝)!

                    近況報告かねての久々のブログでしたが、夢を追っかけてる人にかなりアツイ内容のブログ見つけましたので合わせてアップさせてもらいました!

                    気持ちが前に向いてくると自然といい情報に巡り会えるんですね(笑)!

                    今年もあと少し!今年も悔いの内容に全開で生きたいです!

                    少し長めですがアツイ文ばかりなので是非見てやって下さいね♪



                    「物事がうまくいかないと思ったら、まず最初にあなたがこれまで何人の人を幸せにしてきたかを考えなさい」(H. Duane Black)

                    「成功とは目的ではなく過程である。成した事そのもの(プロセス)こそが大抵において結果よりも尊いことに他ならない」(Arthur Ashe Jr)

                    「成功への秘けつなど何も無い。準備、キツい努力、そして失敗から学んだことによる積み重ねの結果に過ぎない」(Colin Powell)

                    「成功の秘けつは知らないが、失敗のカギなら知っている。それはすべての人を喜ばせようとすることだ」(Bill Cosby)

                    「想像力さえあればどんな力でも発揮できる」(John Muir)

                    「失敗こそがよりよいやり直しを得るための機会になる」(Henry Ford)

                    「すべての反論に打ち勝った上で物事をやろうとすると、何もできなくなる」(Samuel Johnson)

                    「失敗すると失望するかもしれない。しかし何もしなければ必ず失敗する」(Beverly Sills)

                    「誰からも信用を得ずに何かを達成できるとしたら、それは驚くべきものだ」「(自分がしたことに対する)賞賛を誰が受けても構わない、(つまり、自分が受けなくても構わない)と思うなら、とても素晴らしいことを成し遂げることができる」(Harry S. Truman)※1

                    「ちょっとでも周囲に気をかけると、それなりの結果を得られるだろう。そして十分に気をかければ素晴らしい結果を得られるに違いない」(Jim Rohn)

                    「誰だって最初は初心者さ」(Ralph Waldo Emerson)

                    「人生の中で何かを成し遂げたいと考えてる人にとって欠かせないことは、『自分が欲しいものを確定する』ことに他ならない」(Ben Stein)

                    「壁にぶち当たっても止まる必要は無い。振り向かず、あきらめるな。その壁を登る方法を考えるか、潜り抜けるか、迂回する方法を探し出せ」(Michael Jordan)

                    「成功は幸福のカギではない。しかし幸福は成功の秘けつである。もしあなたがしていることが好きなことなら、きっと成功を導くことだろう」(Herman Cain)

                    「人生において失敗した人の多くは、自分がいかに成功に近づいていたのか、そしてそれにも関わらずあきらめてしまったのかを知らなかった人だ」(Thomas Edison)

                    「想像力は知識よりも重要である」(Albert Einstein)

                    「可能と不可能の違いなどその人の決意次第でしかない」(Tommy Lasorda)

                    「ハイリスクなチャレンジをする人だけが、とてつもない成果を成し遂げることができる」(T. S. Elliot)

                    「目的地までの距離など問題ではない。はじめの一歩が難しいんだ」(Marquise du Deffand)

                    「熱意無しには何も素晴らしいものは創生されない」(Ralph Waldo Emerson)

                    「人生で最もうれしいことは、他人からできるわけが無いと言われたことをやり遂げたことだ」(Walter Gagehot)

                    「本当に何かを成し遂げたいと思ったら、やり方を見つけることだ。さもなくば言い訳を見つけねばならなくなる」(Frank Banks)

                    「あることを夢見る人もいれば、やりたいと思う人もいる。そしてそれを実現する人もいるんだ」(Michael Jordan)

                    「成功も失敗も、永久には続かない」(Dell Crossword)

                    ※1:2009.4.10.20時修正・Thx to dlover17様

                    ※http://www.garbagenews.net/lite/archives/572203.html 様のBlogより引用させてもらいました。ありがとうございました。


                    また年内に数回は頑張ってアップします!また覗いてやってください?

                    しんさん♪

                    ハングリーであれ。愚か者であれ。

                    0

                      今ネットで話題のスティーブのスピーチ翻訳版をUP!

                      一回しかない人生をどう生きるか!夢を叶えたいひとは必見!

                      ※スティーブ・ジョブズ氏が2005年6月12日、スタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチ原稿の翻訳。


                       世界でもっとも優秀な大学の卒業式に同席できて光栄です。私は大学を卒業したことがありません。実のところ、きょうが人生でもっとも大学卒業に近づいた日です。

                      本日は自分が生きてきた経験から、3つの話をさせてください。たいしたことではない。たった3つです。

                      まずは、点と点をつなげる、ということです。

                       私はリード大学をたった半年で退学したのですが、本当に学校を去るまでの1年半は大学に居座り続けたのです。ではなぜ、学校をやめたのでしょうか。

                       私が生まれる前、生みの母は未婚の大学院生でした。母は決心し、私を養子に出すことにしたのです。母は私を産んだらぜひとも、だれかきちんと大学院を出た人に引き取ってほしいと考え、ある弁護士夫婦との養子縁組が決まったのです。ところが、この夫婦は間際になって女の子をほしいと言いだした。こうして育ての親となった私の両親のところに深夜、電話がかかってきたのです。「思いがけず、養子にできる男の子が生まれたのですが、引き取る気はありますか」と。両親は「もちろん」と答えた。生みの母は、後々、養子縁組の書類にサインするのを拒否したそうです。私の母は大卒ではないし、父に至っては高校も出ていないからです。実の母は、両親が僕を必ず大学に行かせると約束したため、数カ月後にようやくサインに応じたのです。

                       そして17年後、私は本当に大学に通うことになった。ところが、スタンフォード並みに学費が高い大学に入ってしまったばっかりに、労働者階級の両親は蓄えのすべてを学費に注ぎ込むことになってしまいました。そして半年後、僕はそこまで犠牲を払って大学に通う価値が見いだせなくなってしまったのです。当時は人生で何をしたらいいのか分からなかったし、大学に通ってもやりたいことが見つかるとはとても思えなかった。私は、両親が一生かけて蓄えたお金をひたすら浪費しているだけでした。私は退学を決めました。何とかなると思ったのです。多少は迷いましたが、今振り返ると、自分が人生で下したもっとも正しい判断だったと思います。退学を決めたことで、興味もない授業を受ける必要がなくなった。そして、おもしろそうな授業に潜り込んだのです。
                       とはいえ、いい話ばかりではなかったです。私は寮の部屋もなく、友達の部屋の床の上で寝起きしました。食べ物を買うために、コカ・コーラの瓶を店に返し、5セントをかき集めたりもしました。温かい食べ物にありつこうと、毎週日曜日は7マイル先にあるクリシュナ寺院に徒歩で通ったものです。
                       それでも本当に楽しい日々でした。自分の興味の赴くままに潜り込んだ講義で得た知識は、のちにかけがえがないものになりました。たとえば、リード大では当時、全米でおそらくもっとも優れたカリグラフの講義を受けることができたました。キャンパス中に貼られているポスターや棚のラベルは手書きの美しいカリグラフで彩られていたのです。退学を決めて必須の授業を受ける必要がなくなったので、カリグラフの講義で学ぼうと思えたのです。ひげ飾り文字を学び、文字を組み合わせた場合のスペースのあけ方も勉強しました。何がカリグラフを美しく見せる秘訣なのか会得しました。科学ではとらえきれない伝統的で芸術的な文字の世界のとりこになったのです。
                       もちろん当時は、これがいずれ何かの役に立つとは考えもしなかった。ところが10年後、最初のマッキントッシュを設計していたとき、カリグラフの知識が急によみがえってきたのです。そして、その知識をすべて、マックに注ぎ込みました。美しいフォントを持つ最初のコンピューターの誕生です。もし大学であの講義がなかったら、マックには多様なフォントや字間調整機能も入っていなかったでしょう。ウィンドウズはマックをコピーしただけなので、パソコンにこうした機能が盛り込まれることもなかったでしょう。もし私が退学を決心していなかったら、あのカリグラフの講義に潜り込むことはなかったし、パソコンが現在のようなすばらしいフォントを備えることもなかった。もちろん、当時は先々のために点と点をつなげる意識などありませんでした。しかし、いまふり返ると、将来役立つことを大学でしっかり学んでいたわけです。
                       繰り返しですが、将来をあらかじめ見据えて、点と点をつなぎあわせることなどできません。できるのは、後からつなぎ合わせることだけです。だから、我々はいまやっていることがいずれ人生のどこかでつながって実を結ぶだろうと信じるしかない。運命、カルマ…、何にせよ我々は何かを信じないとやっていけないのです。私はこのやり方で後悔したことはありません。むしろ、今になって大きな差をもたらしてくれたと思います。

                      二つめは愛と敗北です。

                       私は若い頃に大好きなことに出合えて幸運でした。共同創業者のウォズニアックとともに私の両親の家のガレージでアップルを創業したのは二十歳のときでした。それから一生懸命に働き、10年後には売上高20億ドル、社員数4000人を超える会社に成長したのです。そして我々の最良の商品、マッキントッシュを発売したちょうど1年後、30歳になったときに、私は会社から解雇されたのです。自分で立ち上げた会社から、クビを言い渡されるなんて。
                       実は会社が成長するのにあわせ、一緒に経営できる有能な人材を外部から招いたのです。最初の1年はうまくいっていたのですが、やがてお互いの将来展望に食い違いがでてきたのです。そして最後には決定的な亀裂が生まれてしまった。そのとき、取締役会は彼に味方したのです。それで30歳のとき、私は追い出されたのです。それは周知の事実となりました。私の人生をかけて築いたものが、突然、手中から消えてしまったのです。これは本当にしんどい出来事でした。
                       1カ月くらいはぼうぜんとしていました。私にバトンを託した先輩の起業家たちを失望させてしまったと落ち込みました。デビッド・パッカードやボブ・ノイスに会い、台無しにしてしまったことをわびました。公然たる大失敗だったので、このまま逃げ出してしまおうかとさえ思いました。しかし、ゆっくりと何か希望がわいてきたのです。自分が打ち込んできたことが、やはり大好きだったのです。アップルでのつらい出来事があっても、この一点だけは変わらなかった。会社を追われはしましたが、もう一度挑戦しようと思えるようになったのです。
                       そのときは気づきませんでしたが、アップルから追い出されたことは、人生でもっとも幸運な出来事だったのです。将来に対する確証は持てなくなりましたが、会社を発展させるという重圧は、もう一度挑戦者になるという身軽さにとってかわりました。アップルを離れたことで、私は人生でもっとも創造的な時期を迎えることができたのです。
                       その後の5年間に、NeXTという会社を起業し、ピクサーも立ち上げました。そして妻になるすばらしい女性と巡り合えたのです。ピクサーは世界初のコンピューターを使ったアニメーション映画「トイ・ストーリー」を製作することになり、今では世界でもっとも成功したアニメ製作会社になりました。そして、思いがけないことに、アップルがNeXTを買収し、私はアップルに舞い戻ることになりました。いまや、NeXTで開発した技術はアップルで進むルネサンスの中核となっています。そして、ロレーンとともに最高の家族も築けたのです。
                       アップルを追われなかったら、今の私は無かったでしょう。非常に苦い薬でしたが、私にはそういうつらい経験が必要だったのでしょう。最悪のできごとに見舞われても、信念を失わないこと。自分の仕事を愛してやまなかったからこそ、前進し続けられたのです。皆さんも大好きなことを見つけてください。仕事でも恋愛でも同じです。仕事は人生の一大事です。やりがいを感じることができるただ一つの方法は、すばらしい仕事だと心底思えることをやることです。そして偉大なことをやり抜くただ一つの道は、仕事を愛することでしょう。好きなことがまだ見つからないなら、探し続けてください。決して立ち止まってはいけない。本当にやりたいことが見つかった時には、不思議と自分でもすぐに分かるはずです。すばらしい恋愛と同じように、時間がたつごとによくなっていくものです。だから、探し続けてください。絶対に、立ち尽くしてはいけません。

                      三つめは死についてです。

                       私は17歳のときに「毎日をそれが人生最後の一日だと思って生きれば、その通りになる」という言葉にどこかで出合ったのです。それは印象に残る言葉で、その日を境に33年間、私は毎朝、鏡に映る自分に問いかけるようにしているのです。「もし今日が最後の日だとしても、今からやろうとしていることをするだろうか」と。「違う」という答えが何日も続くようなら、何かを変えなければならない時期にきているということです。
                       自分はまもなく死ぬという認識が、重大な決断を下すときに一番役立つのです。なぜなら、永遠の希望やプライド、失敗する不安…これらはほとんどすべて、死の前には何の意味もなさなくなるからです。本当に大切なことしか残らない。自分は死ぬのだと思い出すことが、敗北する不安にとらわれない最良の方法です。我々はみんな最初から裸です。自分の心に従わない理由はないのです。
                       1年前、私はがんと診断されました。朝7時半に診断装置にかけられ、膵臓(すいぞう)に明白な腫瘍が見つかったのです。私は膵臓が何なのかさえ知らなかった。医者はほとんど治癒の見込みがないがんで、もっても半年だろうと告げたのです。医者からは自宅に戻り身辺整理をするように言われました。つまり、死に備えろという意味です。これは子どもたちに今後10年かけて伝えようとしていたことを、たった数カ月で語らなければならないということです。家族が安心して暮らせるように、すべてのことをきちんと片付けなければならない。別れを告げなさい、と言われたのです。
                       一日中診断結果のことを考えました。その日の午後に生検を受けました。のどから入れられた内視鏡が、胃を通って腸に達しました。膵臓に針を刺し、腫瘍細胞を採取しました。鎮痛剤を飲んでいたので分からなかったのですが、細胞を顕微鏡で調べた医師たちが騒ぎ出したと妻がいうのです。手術で治療可能なきわめてまれな膵臓がんだと分かったからでした。
                       人生で死にもっとも近づいたひとときでした。今後の何十年かはこうしたことが起こらないことを願っています。このような経験をしたからこそ、死というものがあなた方にとっても便利で大切な概念だと自信をもっていえます。
                       誰も死にたくない。天国に行きたいと思っている人間でさえ、死んでそこにたどり着きたいとは思わないでしょう。死は我々全員の行き先です。死から逃れた人間は一人もいない。それは、あるべき姿なのです。死はたぶん、生命の最高の発明です。それは生物を進化させる担い手。古いものを取り去り、新しいものを生み出す。今、あなた方は新しい存在ですが、いずれは年老いて、消えゆくのです。深刻な話で申し訳ないですが、真実です。
                       あなた方の時間は限られています。だから、本意でない人生を生きて時間を無駄にしないでください。ドグマにとらわれてはいけない。それは他人の考えに従って生きることと同じです。他人の考えに溺れるあまり、あなた方の内なる声がかき消されないように。そして何より大事なのは、自分の心と直感に従う勇気を持つことです。あなた方の心や直感は、自分が本当は何をしたいのかもう知っているはず。ほかのことは二の次で構わないのです。
                       私が若いころ、全地球カタログ(The Whole Earth Catalog)というすばらしい本に巡り合いました。私の世代の聖書のような本でした。スチュワート・ブランドというメンロパークに住む男性の作品で、詩的なタッチで躍動感がありました。パソコンやデスクトップ出版が普及する前の1960年代の作品で、すべてタイプライターとハサミ、ポラロイドカメラで作られていた。言ってみれば、グーグルのペーパーバック版です。グーグルの登場より35年も前に書かれたのです。理想主義的で、すばらしい考えで満ちあふれていました。

                       スチュワートと彼の仲間は全地球カタログを何度か発行し、一通りやり尽くしたあとに最終版を出しました。70年代半ばで、私はちょうどあなた方と同じ年頃でした。背表紙には早朝の田舎道の写真が。あなたが冒険好きなら、ヒッチハイクをする時に目にするような風景です。その写真の下には「ハングリーなままであれ。愚かなままであれ」と書いてありました。筆者の別れの挨拶でした。ハングリーであれ。愚か者であれ。私自身、いつもそうありたいと思っています。そして今、卒業して新たな人生を踏み出すあなた方にもそうあってほしい。

                      ハングリーであれ。愚か者であれ。

                      ありがとうございました。

                      ※スティーブ・ジョブズ氏が2005年6月12日、スタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチ原稿の翻訳。

                      秋の夜の戯言

                      0
                        クラウド後からはや五ヶ月。暑かった夏も終わり時間が経つのは早いですね。

                        ふと思い直すともう少し頑張れたんじゃないか、いや、深追いし過ぎて再起不能になるのはマズイ。

                        色々な思いが頭の中を駆け巡ってます。

                        でもやってみてツボというか、もっとこうすれば!という気ずきは沢山ありました。高い勉強代でした。

                        少し時間が経つて何が不味かったのか、もう少しここを改善できてれば継続できた、いやここはこう、みたいな感じで、今だからこそ冷静に振り返ることができます。

                        お客様や仲間には本当に迷惑をかけて一生この思いは忘れず生きて行く事になるんだけど一生懸命やってみた結果なので後悔というか悔いはないです。

                        始まりの終わりは始まり。諦めたらそこで完全に終わり。今回の失敗を必ず次に活かしたい!

                        成功とかよくわからないけどとにかくもう一度チャレンジして勝たなくていいから、負けないお店作りをしたい。

                        あと評論家は基本嫌い。口だけの人も苦手。自分で汗水垂らしてやってもないのに能書きいうのはやめてほしい。

                        先輩経営者の方は皆さんは「これからが本番だよ!」って本気でアドバイスしてくれます。

                        俺たちも数々の失敗を乗り越えてきたから今があるんだぜ!と本気でアドバイスしてくれます。死んでも諦めるな!と。

                        Webショップ的なものが先になるかもしれないけど必ずいつの日か必ずリアルショップでの復活目指します!ダイレクトコミュニケーションほどエキサイティングなことはないですからね!

                        少し涼しくなって頭も冷静になってきたんで久々ブログアップしました。

                        沢山の方のご縁で何とか復活に向けて一歩ずつ頑張れてます。ホント人に恵まれてるというか(感謝)!

                        セカンドワークも始めましたよ!さすがにいい年なんで身体は悲鳴あげてますが、精神的には今にみとれよ!って感じです(笑)!

                        ではでは夜はかなり寒くなってきたんで風邪には気をつけてください!

                        また時間あかない様にアップしますね!たまにはのぞいてやってください!

                        一度しかない人生!有限な人生!悔いのないように日々全開で頑張ります!

                        おやすみなさい!

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